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【ダイエット】筋トレや運動が予定通りいかなかったときの考え方

こんにちは、世界。

 

みなさんこんばんは、あるくです。

 

ダイエットを頑張ってたり、肉体改造に励んでいたりしても、仕事の都合やプライベートな用事で計画通り行かないときがあります。

 

事前に予定が組めるものなら、トレーニングする日を調整したり出来ますが、突発的な場合はどうしてもトレーニングが出来なくなる場合があります。

 

そんなときどうしているかを書きたいと思います。

 

 

休養だと割り切る

 

もうどうしてもトレーニングが無理なようなら休養だと思って、思いっきり休みます。

休むと決めたら、普段休養日にすることや、時間が取れなくて出来なかったことをしたりして心をリラックスさせたり、本を読んだりして心の充実を図ったりします。

休むと決めたときから、トレーニングのことは考えません。

 

多少、虫食いなスケジュールになっても、続けて行ったら目標へは確実に近づいていきます。

完璧を求めて、途中で上手くいかなくてヤメてしまうより余程いいと思います。

 

種目や部位を減らしてやる

 

予定より多少遅くなったけど、家族に迷惑がかからずにトレーニングが少しでも行える時間があるなら、種目や部位を減らしてでも行なうようにしています。

こういうときは、コンパウンド種目(多関節種目)を行なうようにしています。

もし、もう少し時間がとれるようなら、プラスして特に鍛えたいと思っている部位のトレーニングをします。

いつものセット数が出来ないようなら、1セット減らしたり、大きな筋肉の部位だけを数種目するようにしたりと、時間をみて出来ることをします。

 

これも完璧じゃなくても、何もしないよりはいいと思って行っていますし、たとえ少しだけでも行えると充実感と「やったぞー」って達成感があります。

 

次のトレーニング日にまとめて行う

 

トレーニングが行えない期間が続いたら、やれる時にまとめて行うこともたまーにあります。これをする時はスケジュール的には末期症状です。

トレーニングする部位も多くなって時間もかかってしまうし、後半にいけばいくほど回数も少なくなってしまいます。

きちんと追い込むことが出来なくなる部位も出てきますが、やれないよりは良いと思って、トレーニングします。

 

いつもよりツラいって思うけど、トレーニング出来て良かったとも思えるので、どうしても出来ない日が続いたときのモチベーションを上げるのためにも、筋トレを続けていく上でも役立ちます。

 

まとめ

 

そんな訳で、思うようにトレーニング出来ないときにどうしてるかについて書きました。

 

ちょうど、この記事を書いてるときに、予定外のことが続けてあってトレーニングが出来なくなりました。これを書くことで、あるくも今だけじゃなくて前も出来ないときあったな、これからまた頑張ろうって気になれました。

 

思うようにトレーニング出来ないこともありますが、それでもコツコツと継続していくことはやめずに、目標に向かって取り組んでいきましょう。

続けていけば、なりたい体になれます。

 

あるくは休養日は歌を歌ってることもあります

 

休養日は好きなことをすることがおすすめです