あるくのいまいきっ!

あるき始める、あるき続ける、今を積み重ねて素敵な人生を♪

あるくの詳細なプロフィール

こんにちは、世界

 

みなさんはじめまして、あるくです。

今日はあるくってどんな人?と思ってくれてる方がいると信じて、はりきってプロフィール書いてみようと思います。

 

 

あるくってどんな人?

40代の男性です。

サラリーマンをしていて、嫁さんと2人の子どもがいます。

子どもは下の子が高校生なので、日に日に親離れが進んでいてちょっぴり寂しい気持ちになりながら、嫁さんと子どもの成長を見守っています。

(嫁さん大好き、な愛妻家)

 

数年前に約40kgのダイエットをしました(111.0kg⇒71.3kg)

このダイエットをきっかけに、あるくの人生は大きく変わりました。

ダイエットのこと、それからの変化をこれから詳しく書いて行きます。

 

あるく誕生の日

雪の降る寒い日、あるくは生まれました

あるくは生まれてはじめてみる景色に・・・って覚えてないです!

えっ!?生まれたところから!!?ってどなたかツッコんでくれたら嬉しいです

(そのためだけに、これ入れました)

 

あるくダイエットするってよ

 

数年前に約40kgのダイエットをしました(111.0kg⇒71.3kg)

 

ダイエットをするきっかけになったのは健康診断でひっかかったからです。

腎臓、肝臓が悪かったのですが、血圧も高めでした。思いっきり太っていることが原因でした。

すごく端的にいうと、

 

お医者さん「血圧の薬を飲んだ方がいい」

あるく「痩せたら、薬やめてもいいですか?」

お医者さん「経過をみていって数値も安定して大丈夫そうならおk」

 

こんな感じで、あるくはダイエットすることを決意しました。

 

 

 

ダイエットを決意したあるくがはじめにしたこと

 

ダイエットを決意したもののMAX111.0kgの巨漢です。

思っていたことは、出来るだけ楽して痩せたい、可能な限り動かず痩せたい、でした。

今振り返ると、最初から運動を取り入れてたら、もうちょっと筋肉減らさずにダイエットできたのかな~っていう思いもありますが、当時の素直な気持ちを考えると、最初から運動を取り入れていたら挫折して、途中で諦めていたような気がするので、これで良かったって思ってます。

 

ダイエットのコツは出来ることを続けていくこと、楽しんですることだって思ってます。

 

最初は食事の量を減らすことから始めました。主な変更点は次の通り

 

ごはん3~4杯⇒ごはんは1杯だけ

野菜食べない ⇒毎食最初にキャベツを食べる

間食毎日   ⇒一切やめた

お菓子食べる ⇒食べない

ジュースや炭酸⇒水・無糖コーヒーや紅茶、お茶以外は飲まない

 

最初は体に溜まってる水分やむくみがとれるので、一気に体重が減ります。

あるくも、ひと月目はー7.0kgくらいストンと落ちました。

日に日に減っていく体重をみるのが嬉しくて、あるくはダイエットが楽しいって感じるようになっていきました。

 

ところが90kg前後まで順調に進んでいたダイエットは、停滞しはじめます。

1カ月スパンでみれば、減ってはいるんですが、減り幅はどんどん少なくなっていっています。

このまま続けてもダメだ!何か変化をつけなきゃっ!

ダイエットに夢中になっていたあるくは、ついにダイエットに運動を加えることを決意するのでした。

 

あるくがダイエットで行った運動

 

あるくは、時間や場所をなるべく選ばないで出来る運動がしたいと思っていました。

スポーツジム遠いし今日はいいか、とか、今日は雨が降ってるから走るのやめとくか、といった甘えを作りたくなかったからです。

 

そこでエアロバイクを買って、有酸素運動をすることにしました。

買ってしまえばいつでも出来るし、場所も比較的とらないので続けやすいかな、そう思って決めました。 

 

 

 

合わせて、腕立て伏せや背筋、スクワットなどの筋力トレーニング(無酸素運動)も行うようにして、なるべく筋肉を落とさないように痩せようって思うようになっていきました。 

 

 

  

いつも仕事終わってから、自宅で運動していたのですが、この頃はダイエットが楽しくてダイエットハイ(そんな言葉あるのか知らないけど)状態だったので、帰って運動するのが毎日の1番の楽しみでした。

 

運動を取り入れてからのダイエットはとても順調で、特に停滞期などを感じることもなく予定してる減量幅で体重を減らしていくことが出来ました。

でも、痩せていくにつれ、別の気持ちが湧くようになっていきました。

 

 

 

減量終了、約40kgのダイエットに成功!

 

とにかく痩せたい、そう思ってダイエットをはじめましたが、痩せていくにつれ、見た目はガリガリになっていきました。

あるとき、鏡をみて「頑張って欲しいと思ったのは、この体じゃない」そう思いました。

適度に筋肉がついていて、引き締まった体、そんな風になりたいと思って、ダイエットの方向を変えることにしました。

 

減量という意味でのダイエットはここで終わりにしました。

 

スタート時:111.0kg⇒減量終了時:71.3kg(-39.7kg)

 

 

 

適度に筋肉がついてて、引き締まったスタイルのいい体になりたい

 

痩せることを目的にしていたダイエットをやめ、なりたい体を作るために運動をしたり、食事をしたりする方向へと変えていきました。

毎日乗っていたエアロバイク(有酸素運動)の頻度を下げて、代わりに筋トレを1種目2セットでしていたのを3セットに増やし、さらに負荷をきちんとかけれるようにダンベルとフラットベンチを購入して、種目を増やしたり変えたりしました。

 

なりたい体を作ることは、あるくの楽しみの1つになっていて、今もずっと続けています。

運動してかく汗は、普段過ごしていてかく汗とは違って、ものすごく気持ちがいいです。

なので、筋トレはずっと続けていくのかな、そんな風に思っています。

 

40kgのダイエットをして変わった世界

 

40kgのダイエットをして、あるくの世界は大きく変わりました。

周りの反応も大きく変わりましたが、あるくが1番嬉しかったことは、着たい服を選んで買うことができるようになったこと。

 

100kgを超える体重のときは4Lとか5Lといったサイズの服を着ていました。

色やデザインで服を選ぶ前に、まず着れるサイズがあるかどうかを探すことが最初にすることでした。

 

いつも着たいものじゃなくて着れるもの、着れる中から選ぶ

 

着れるサイズがある中から選ぶことが当たり前の世界でした。

でも痩せた今はLサイズ、場合によってはMやSでも着れちゃいます。

あるくが着たいな~と思った服を、買って着ることができるんです。

 

ある中から選ぶ生活から、欲しいものを選ぶ生活へ

 

好きなもの、欲しいものを選べるようになったことで、あるくの気持ちは大きく変わっていきました。

 

自分で選べることで、何をしても楽しいと思うようになる

 

太っていた頃は、本とかゲームとか限られたことに興味は持つけど、それ以外のことには、余り興味を持ちませんでした。

外に出かけても、服は着れるサイズがあるかどうかから選ばないといけない、どうせあるくなんて、、そんな気持ちがどこかにあったのかもしれません。

 

でも痩せたことで、自分の気持ちで選べるようになったんだって思うようになったことで、心がすごく軽やかになりました。

 

したいこと、すること、全部あるくの気持ちで選んでいい、そう思ってからは、何をしても楽しいって感じて過ごすようになりました。

 

いつも自分が満たされていることで、今まで興味がなかった身の回りのことに興味をもつようになりました。

 

身の回りをすっきりさせたい、断捨離してみた

 

体の余分な脂肪の断捨離をして、こんなに楽しく過ごせるなら、今使ってないものや、必要じゃないものを手放して、すっきりさせたら、もっと暮らしが変わるかな?

 

ふと、そんな思いがよぎりました。

 

試しに、今は遊ばなくなったゲームや、もう着ない服などを手放してみました。

すると、今まで場所をとっていたスペースに、空間ができてとても落ち着く感じがしました。

それがとてもいい気分だったので、もっと味わいたい、そう思って必要だって思っているものとも、もう一度向き合って手放してみることにしました。

 

手放した中でも、本を手放すということがとても印象に残る出来事でした。

あるくは小さい頃から本が大好きす。

特に漫画も大好きで、好きな漫画家さんの作品は全部集めて揃えてみたり、好きなものや、気に入ったものは集めて、手元に残す習慣がありました。

本棚を買い足し、集める本はどんどん増えていき、その数は数千冊にもなっていました。

 

あるくにとって本は1度買って読んだら終わるものではなくて、何度も何度も、繰り返し、繰り返し読んで楽しむものです。

だから本は手放せない、そう思っていました。

でも服やゲームなど手放せるものを手放したときの、すっきりした感じ、落ち着く感じを味わったことで、今までと違う考えが浮かびました。

 

今もう本は溢れるほどあって、買っても置く場所がなくて困っている。

本は大好きで集めることは楽しいけど、このまま増え続けていくのは何かが違う気がする

一度思い切って手放してみて、その後に感じる気持ちを味わってみたい。

 

そんな風に思って、思い切って断捨離して手放してみました。

段ボール20箱分、数千冊のほとんどを思い切って手放しました。

 

数千冊の本を手放して、あるくには気づけた気持ちがありました。

本が集めるのが好きだと思っていたけど、あるくは本を読むことが好きだった。

 

 

身の回りを断捨離してすっきりして、気分が穏やかなになることをしって、今度は家をすっきりさせたい、そんな気持ちが出て来ました。

 

 家をすっきりさせて、きれいに使って過ごしたい

 

家のこととなると、あるく1人で突っ走るわけには行きません。

あるくが服や本を手放すのを

 

嫁さん「どうして、そんなに整理するの?」

あるく「何かすっきりするし、整理したあと落ち着くから」

嫁さん「そっか~、いいんじゃない」

 

と、言って手伝ったりもしてくれてた、嫁さんに話してみました。

 

あるく「家も必要なもの残して、ばっさりすっきりさせてみたい」

嫁さん「了承」

 

即答でした。さすが嫁さん、愛してます。

2人で時間をみつけては、使わなくなったものや不要なものを手放していきました。

時間はかかりましたが、だんだんすっきりしていく空間をみて、やっぱり気分か軽やかで落ち着いていきました。

 

ある程度空間が出来て落ち着いて過ごせるようになってくると、今度はその空間をキープしたい、きれいにして過ごしたい、そんな風に思うようになりました。

 

それまで嫁さんに任せっきりで、ほとんど掃除をしてこなかったんですが、掃除機をかけたり、床を拭いたりするようになりました。

 

嫁さん「なんでそんなに、掃除するの?」

あるく「家きれいだと、気持ちよくない?」

嫁さん「そうだね(にっこり)」

 

嫁さんも床を拭いたりするようになって、週末など時間があえば、一緒に掃除するようになりました。

 

家をすっきりさせて、落ち着ける気分で過ごせるようになったら、きれいに使って過ごしていきたいっておもうようになりました。

 

 

お金について興味を持つ

 

痩せるダイエットが終わるころ、子どもの進学があったり、車が壊れて新しく車を購入することになったりして、あるくの家のお財布はとてもピンチ、というか足りない状況に陥ってしまいました。

 

いつもなら、足りない分はローンを組んだりしてやり過ごすんですけど、このままの感覚だと危ない、そんな風に思いました。

 

結果的にお金が足りないので、奨学金を借りたり、マイカーローンを組んだりしてやりくりしたんですが、この借金を気に、お金のやりくり、家計改善をちゃんとしてみようって思うようになりました。

 

よく耳にする言葉で、教育費が~、貧困が~、老後が~、って言葉を多く聞くようになっていた、そんな影響もあったのかもしれません。

 

家計管理を夫婦で一緒にすることにした

 

それまで、家計のお財布は1つで、あるくは給料が入ると一旦全額を嫁さんに渡して、そこから月々のお小遣いをもらって生活をしていました。

 

お小遣いはあるくが使っていいお金

家のお金はあるくが勝手に使えないお金

 

そんな風に思っていました。

 

嫁さんにお金を渡してからは、嫁さんに任せっきりりでした。

旅行に出かけたり、観光に出かけたりしたときは、家からお金をだしてもらって、子どもと一緒に

 

あるく&子どもたち「けちーっ!」

 

って、言ってました。

本当、何も考えてなかった中で、一生懸命やりくりして、家計を回してくれていた、嫁さんには感謝しかありません。(ありがとうっ!ほんと、ごめん)

 

これからお金がかかる、心配だ、不安だ、でもそこから何もしなければ、いつまで経っても何も変わらない、心配も不安も解消されません。

向き合って、考えて、出来ることからしてみようって思いました。

 

お金のやりくりはずっと嫁さんがして来てくれたから、続けてもらおう(チェックや確認は夫婦で一緒にするけど、イチイチ細かいことは言わないようにしよう)って思っていました。

今までしてもらっていたのに、急に今度はあるくがするって言っちゃったら、何か嫁さん信用してないみたいで、お互い嫌ですものね。

 

やりくりを嫁さんにしてもらうために、あるくはしっかり予算決めや、家でのお金の流れ、仕組み作りをしようって決めました。

何にいくら必要で、どこにいくら使っているのか?、さっぱり分からないあるくは、まずは家のお金の流れを知ることからはじめました。

 

 

お金を貯める仕組みを作って、お金が流れていく流れを作って、家計改善でやりたいこと、していきたいことをはっきりさせました。

 

仕組みを作って、予算を決めたら後は週単位の予算が足りているか、ひと月単位での予算が収まっているかを夫婦で確認します。

週末にある程度の買いものを夫婦ですませ、平日の買いものは嫁さんにお任せしてやりくりしていきます。

 

 

 あるくも一緒に家計管理をしていく、その中で何にお金を使うのか、どこにお金を使うのか、そんなことを考えるようになっていきました。

 

お金と向き合ったことで、お金の使い方が変わる

 

仕事して、お給料をもらって、それで生活するものを買って、好きなものを買って生活をしていく。

 

そうはいっても、必要だって思えば買うし、話題になっていたり、人気になっているからって理由で買うこともあります。

生活するもの、好きなものの基準がとても曖昧で、ぼやけててはっきりしていない。

 

どうして欲しいのか?、誰が好きなのか?そんな風に考えずに何となく使っているお金ってすごく多いってことに気づきました。

 

 

お金を使うということ、お金と向き合ってみたことで、あるくのお金の使い方はどんどん変わっていきました。

 

・何となく使う

・これでいい、それでいい

・イベントだからとりあえず何かをプレゼントしなきゃ

 

こういうお金の使い方はしなくなりました。

 

・欲しいから買う

・これがいい、それがいい

・これを贈ったら喜んでくれそう

 

お金を使うときは、必ずあるくの気持ちをのせて使うようになりました。

 

ダイエットがきっかけで、生き方全てが変わった

 

あるくはダイエットがきっかけで、体を整え、生活を整え、お金を整えて、暮らしそのものが変わりました。

 

痩せたあとに感じた、自分で選んで決めれる

 

この気持ちの変化がもたらした効果はとても大きかったです。

同じくらい、ダイエットを通して自分が変われるってことを体験したことも大きな力になりました。

 

今、あるくは好きなこと、楽しいこと、してみたいことや、やってみたいことをどんどん繋げていって暮らしたいって思っています。

 

好き、働く、仕事、お金、稼ぐ、生活、暮らす、それらを全部楽しいって気持ちでつなげて暮らしたいって思っています。

 

すごく長くなりましたが、あるくはダイエットをきっかけに大きく人生を変えて、全部を楽しいで繋げた暮らしをしたがってる人です。

 

これからも、経験したこと、体験したこと、感じたことを書いていくので、楽しんで頂けて、ちょっぴり何かが変わるきっかけが届けられたらいいなぁって思っています。

 

 

 

 

このブログを書こうと思ったきっかけ

 

ここからは、ブログのことについて書いてみたいと思います。

あるくはこのブログがはじめて書くブログです。

でも、ブログをはじめたい、そう思ったことは過去にも何度かありました。

 

はじめようと思っても、すぐ踏み出さないと、ブログの知識がない、SEOが分からない、デザインとか何も知らない、、、どんどんネガティブな思いが溢れてきて、踏み出そうとする足にからみついて動けなくなっていって、結局はじめる前からやめてしまっていました。

 

そんなことを何度か繰り返していたとき、こんな記事を読みました。

 

www.jimpei.net

・存在していないのと同じ

この言葉がすごく響きました。

自分もネット社会に存在したい、そこでもちゃんと存在していたい。

そう思って、この文字をみてすぐブログをはじめました。

 

まだ、どんなことを書こうとか、どんな風にしようとか、そんな迷いも出ない内にすぐ行動に移しました。

 

それで、生まれたのがこのブログです。

あるくも自分から発信する場をもつことが出来ました。

これからも自分の言葉で誰かに何かを届けたい、そんな気持ちでブログを続けていこうって思っています。

 

いつもはじめに書いてる言葉「hello world」について

 

ブログ記事を書くときに、いつもはじめの言葉にしてる「こんにちは、世界」、「今日もネットの世界にこんにちは」といった言葉は、インターネットの社会に帰ってきたよ、今日もこっちに存在してるよ、そんな気持ちを込めて書いてる挨拶です。

このインターネットの社会に存在するということ

インターネットの社会に自分も存在したい、いたいって気持ちがあるくがブログをはじめるきっかけです。

 

そのときの気持ちは当時のまま残してます 

www.arc-imaiki.com

今もこの気持ちからはじまった、そんな思いを大切にしていたいって思っていて、はじめの言葉は「こんにちは、世界」だったり「今日もネットの世界にこんにちは」だったりしています。バリエーションは増えるかもしれませんが、続けていきたいなって思っています。

 

あるくという名前、ブログのタイトルについて

 

 あるくの名前の由来

 

 あるく=歩く からつけています。

どんな事でも、やりたいと思ったことは一歩を踏み出してあるきたい。

そう思ってこの名前をつけました。

 

ブログをはじめたときは、あるくというネットの世界の自分を通して、一人称なしで記事を書いて行けないか?なんてことを考えていました。

 

なのではじめの頃の記事は一人称がなかったり、少な目で迷走した形が残った記事になっています。(修正するかもしれません)

 

途中から、これじゃあ伝えたいことも、思ってることも届けることが出来ない、そう思って一人称を「あるく」で統一して使うことに決めました。

 

何かしたいと思ったら、すぐ行動すること、これ違うと思ったら気持ちや心が折れる前にさっさと別の行動へ移すこと

 

歩きはじめる、歩き続けるはこのブログのテーマの1つだと思っています。

 

ブログのタイトルについて

 「あるくのいまいきっ!」

 

あるくはこのブログでの名前から、いまいきっ!は「今を生きる」から取っています。

昨日疲れたから今日は休む、明日があるから今日はしなくてもいいや、過去や未来に目を向けて、今を感じてない時間って多くないですか?

 

でも、確かに存在しているのは今この瞬間だけで、過去にも未来にも存在していません。

したいこと、やりたいことがあったら、後でって思わず、すぐに行動に移す、ささやかでも、小さくても一歩を踏み出しちゃうこと。

 

今ちゃんと決めて動いていくことが、全てにおいて大切なんだっていう思いがあります。

 

その今、行動するときの基準にしたいのが自分の本当の気持ち

 

どんなに周りの影響を受けても、どんなに流されても、動く瞬間の行動を起こすのは自分の気持ちです。

 

だから、心の気持ちをちゃんと感じて、今動き始めていってほしい

 

そんな思いから「あるくのいまいきっ!」っていうタイトルをつけました。

 

おわりに

 

とっても長くなってしまいましたが、最後までお付き合い下さった全ての方々にお礼申し上げます。

 

「読んでくれて、ありがとうございます」

 

あるくは人のブログを読むのも好きで、色んな方のブログを読ませてもらっています。

その中からたくさんの知恵や、思いや、生き方を受け取っています。

 

このブログを通して、今度はあるくも、誰かに何かを届けていきたいって思っています。

 

おまけ

 

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あるくの記事楽しみとか、読みたい記事あったからってポチッとして下さる方は感謝感激の極みですっ!じゃんじゃんポチッとして下さい。

 

楽しいって思って貰えるような記事が書けるよう、心を込めて頑張って書きます。

(おしまい)